2010年11月アーカイブ

 NHKの受信料不払いが報道されるようになり久しいが、今のと
ころ改善したという話はとんと聞かないようである。
 大体が、ここ数年で頓にひどくなってきたマスコミの偏向報道に
おいても、NHKの報道のねつ造・偏向ぶりは1・
2を争うもので、
不払いをする世帯が増えるのもやむを得ないところだ。
 
 ところで、NHKは受信料の支払いを強制的なものにするため、
政治的な働きかけを盛んに行っているようである。
 最近になってからも放送法の改正が行われ、今までは受信料徴収
の対象外になっていたケーブルテレビなどの「有線受信機」も、持
っているだけでNHKを見る見ないに関わらず受信料を徴収される
可能性が高くなった。
 しかし、「なぜ見てもいないNHKに受信料を支払わなければな
らないのか?」という声は日に日に大きくなっており、「デジタル
テレビに移行するのだから、見た人だけが受信料を払うシステムも
可能なのではないか?(受信料のスクランブル化という)」という
もっともな意見が増えてきたのである。
 しかし、NHKはスクランブル化を強硬に拒否するだろう。
 なぜなら、そうなれば「じゃあNHKは見ないので受信料も払い
ません」という世帯が激増するからである。
 それもごもっとも、近年は番組の質も落ち、「公共放送」とは名
ばかりの偏向報道を行っている放送局に、国民は受信料など払いた
くないのだ。NHKもそれが分かっているから、法律で強制的に徴
収できるように政治家に働きかけている。
 そこには「良い番組を作り、みんなに見てもらって、受信料を払
う価値のある無くてはならない放送局にしよう」などという企業努
力はなく、ジャーナリストとしてのプライドも無い。
 ただ、既得権益をタテに高収入を維持しようとするカネの亡者達
が巣食うだけである。
 
 国民はむしろ、NHKの堕落を厳しく追及する時期に来ている。

レーシックって大丈夫なの?

私の様な医学知識の乏しい人間にとっては、
「治療」
と呼ばれる施術は全て医者の言うとおりにせざるおえない・・・、
というのが実のところだと思います。

世の中には「色々と難しい事」があると思います。
「税務」「金融」に関することなどね。

しかしそれらは素人考えであっても、
少なからず結果を出せる世界だと思います。

そうですね、例えば10年以上証券会社の運用部門で働いていた男性が、
1カ月投資の勉強をした人と1年の投資リターン率を競争した場合
知識を無理やり詰め込んだ素人でも勝つ場合はあると思います。

当然、投資を行う上での知識や、運用手順・方法に関しては、
運用部門で働いてきた人に太刀打ちできるわけがないのですが、
「絶対」がない世界ですので、才能があればリターン率で勝つことも可能でしょう。

それに相場の世界は運次第でもありますからね。

また税務に関しても、自分の必要とする箇所を勉強すれば、
短期間でも税務関連の仕事に就いている人と同等にはなるかと思います。

もちろん税務関係の専門家は、税務全般や関連知識が備わっているから、
専門家という立場に就いているわけです。

しかし「医学」というのは簡単に学べるものではないですよね?
知識を身に付けても施術を行えるか?と言えば話が別なわけですし、
運が良ければ施術や手術を成功させられるわけでもありません。

つまりトータルで考えてしまうと、医学という世界は、
最も短期間で専門知識などが身に付きにくい世界だと思うわけです

「短期間」で「専門知識」を身に付けられるかどうかという意味ではね。

小学校へ向かう時間

社会人の人は朝、
家を出る時間は日によって不定期の時が多々あるでしょう。

不定期といっても、出社時間は決まっていますので、
早く家を出るぶんには何時間でも早く会社へと向かえますが、
遅く出る時は限界が決まっていると思います。

でも大方「この位に家を出よう」という時間は決まっていますよね?
けれど大人になると家を出るタイミングって時計のみになりませんか?

人によっては起きてからスグにパソコンを立ち上げ、
メールチェックなどを済ませてから出社という場合もあるでしょう

逆に子供の頃ってテレビ番組の「ココ!」という部分になると、
慌てて家を飛び出していませんでしか?

私の場合は小学生の時に「ウゴウゴルーガ」という子供向け番組が放送されており、
たしかその番組の「プリプリはかせ」というウンチをモチーフにした、
へんてこなキャラクターが豆知識を教えてくれる時間になると、
慌ててランドセルを背負って学校へと向かっていた記憶があります

他の子供向け番組でも同じだと思うのですが、
番組の進行上、毎日同じ時間に同じコーナーを流すため、
決まったコーナーが終わると家を出る人は多かったはずです。

以前、こういった話を同世代の友人・知人に話したら、
「俺は●●のコーナーを見たら学校へ行っていたよ」と、
同世代のあるある話になり、盛り上がりました。

今はガチャピンやムックでお馴染み、「ポンキッキ」という番組を見て、
決まったコーナーになると家を飛び出している子供も多いのではないでしょうか?

思い出すだけでも懐かしくなってきます。

自分から行動に移そう!

自分は人付き合いが
そんなに得意ではありませんが、
やっぱりいろんな人と仲良くしたいので
その努力はしています。

はじめて会った人には、
まず礼儀正しく接するようにし
色々と話をして打ち解けるようにします。

仲良くなるためには、まずは会話です。
メールとかではなく、
目と目を合わせての会話です。

最初は気まずい雰囲気でも
後から心を開いてくれる時もあるんです。

それまでは辛抱強く待つのみです。
あと、待っているだけではダメですね。
相手から話しかけてくるのを待っていては
いつまでたっても進歩しません。

進歩をするためには、
やはり自分から行動に移さないと。

自分も話すのは苦手ではありますが、
それは相手だって同じです。
苦手なことからどちらも逃げていれば
ずっと平行のまま交わることがなく進みます。

だから、どちらかが勇気を出さなくては
いけないんです!
勇気を振り絞って、いざ!

自分は色々な勇気を出して
成功したこともあれば、失敗もあり
微妙な結果で終わったこともあります。
でも、それでも勇気を出したので
後悔はしていないんです。

挑戦することに意義がありますからね。
やらない後悔よりはやった後悔を
選ぶ方が良いんです!
もちろん時と場合にはよるんですけどね^^;

根に持つ性格

自分はすごーく根に持つ性格です^^;
解決していない喧嘩とかで
言われたことをずっと引きづって
時々話に出すくらい
何事も根に持ちます。
(全然自慢できないですが)

以前母に因縁をつけられてから
ここ1週間くらい、
ずっと根に持って母の言ったセリフを
繰り返しています。

謝られるまではずっと続けると思います(笑
ちなみに言われたのは、
父や祖父が人のご飯まで食べつくして
私のせいにされたこと。

普段食べない人がご飯食べつくして無くなった!!!

と私に対してキレてきて
それが腹が立ってずっと根に持っています。

ご飯の時などにも
普段食べない人に
食べつくされてキレられるの嫌だから
多めに作ってねとか
今日はご飯いらないから
普段食べない人に
あげていいからキレないでねとか
嫌みをたっぷり言っています(笑

傍から見たらウザい奴にしか
見えないかもしれませんが
あれだけ酷いことをしておきながら
謝らないなんて、
根に持たれても仕方ない気がします。

解決したら言わなくなるんですが、
解決しないのは、母本人が
選んだ道ですからね・・・
親だから謝りたくないって
変なプライドがあるからなんでしょうが^^;
まぁ、お互い変なプライドを持っていいじゃない。
親のプライド、根に持つプライド。

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