2010年9月アーカイブ

会員登録したら勧誘の電話が・・・

先日音楽のサイトで登録したら、
「お金を借りませんか?」という勧誘電話電話が、
週に3・4回電話がありました。

そしてどうせ裏では繋がっていると思うのですが、
毎回違う相手から電話がかかってくるんです。

ある時は会社であったり、ある時は個人であったり。

あまりにも勧誘の電話が多かったので、
何度か「何で私の番号を知っているのですか?」と聞いたことがあるのですが、
その多くは「適当に電話をかけさせていただきました」でした。

週に3・4回も金貸し関連の電話がかかってきており、
その何人かの回答が適当に電話してきている・・・あり得ないですよね。

そして勧誘をしてきた人の多くは個人で勧誘をしていたのですが、
金融取引に関する法律上、金貸し会社の仲介を個人がやっていいのでしょうか。

まぁ大元はブラックな会社でしょうから、
そんなことはどうでもいいことなのかな。

また私は経験をしたことがないのですが、
人によっては投資用マンションの電話勧誘があるようです。

そしてこの投資用マンションに絡んだ電話勧誘に関し、
ちょっとした問題が起きているそうですね。

というのも大半の人は不景気ということもあり、
興味が無くて電話をスグに切ると思うのですが、
電話を切ると「何故きるんだ!」という逆クレームを言われるそうなんです。

そしてその逆クレームによる圧力を活かして、
面談の強要などをしているそうです。

なんというか・・・健全に営業をしている、
同業の会社からすればイメージも悪くなるし大変でしょうね。

こういった会社は、どんどんと摘発していくべきだと思うんだけどな。

コロワイド 優待券は買取へ

 甘太郎や、ステーキ宮、いろはにほへとなど、様々な飲食店を経営している
コロワイド。そんなコロワイドが、株主へ発行している優待券が、人気を
集めているようです。
 コロワイドの優待券は、額面通りの値段を、全国にあるコロワイドの
お店で利用することができます。
 とても便利で、お得なコロワイドの優待券ですが、近くにコロワイドが
経営するお店がなかったり、お店に行く機会がない・・・という人も
多いのではないでしょうか。
 もし、あまっているコロワイドの優待券を持っているのなら、買取に
出してみては、いかがでしょうか。

 コロワイドの優待券は、金券ショップなどで買取してもらうことが
できます。買取の価格は、お店によっても異なりますが、額面の7割から
8割が相場のようです。
 もし、近くに買取してくれるお店がない場合でも、インターネット上で
買取をしているお店もありますから、そちらを利用してみてはいかが
でしょうか。

 せっかくの優待券です。ムダにしてしまうのはもったいないですから、
積極的に買取に出してみましょう。

ネットカフェで勉強!

免許を取って何が便利かっていうと
今まで電車で行っていた場所に
自分で運転して行けるようになったこと。

本当に便利すぎて困りますね^^
荷物も持たなくていいし!

最近車で30分のところにネットカフェができたので
勉強をするために行こうと思います。
わざわざ30分もかけて、ネットカフェに行く
価値あるのかなと思われそうですが、
自分にとってはありまくりです!

ネットはしませんし、漫画も読みませんので
本当に勉強をするためだけに行きますが、
ネットカフェはジュースが飲み放題に
ソフトクリームが食べ放題

これだけで十分価値がありますよ!

勉強して喉がかわいたらジュース、
疲れて休憩にソフトクリーム

あぁ、幸せですね^^
これだけで自分は大満足ですよ。

カラオケ店と繋がっていますので、
何かほしいものがあれば、
オーダーをしてカラオケ店のフードを
持ってきてくれるのも良いです。
こういう食べることも楽しみなんですよね。

おっと、食べることや飲むことを
楽しみばっかりしてますが
勉強ももちろんしますよ!
テストが近いので、テスト勉強に専念します!

それを手助けしてくれるジュースにソフトクリーム達・・・
最高ですね?
早くネットカフェに行きたいです^^

ドージンワーク/ヒロユキ(漫画)

まんがタイムきららCaratにて連載された4コマ漫画です。
作者は現在、「マンガ家さんとアシスタントさんと」を連載中のヒロユキ先生です。

本作は、漫画同人活動を題材にした作品です。ヒロユキ先生自身も同人活動をしている方であり、制作・発表における基本的な部分は事実に則っていると思います。しかし、徹底してギャグ漫画としての傾向を主にしているので、同人活動のノウハウやエッセイ要素はほぼ皆無と言っていいでしょう。同人活動を行うキャラクター達のドタバタ日常コメディです。

全然関係無いんですけど、本作を書店で購入する時に言い知れぬ恥ずかしさを感じたのは私だけでしょうか?(笑) ヒロユキ先生のデジタルイラストは色も明るく、さらに本作はかなり狙った表紙だったので、つい裏表紙を表にしてレジに出してしまいました...(笑)
一応本編内も同人にまつわるネタ主体だけあって、かなり「狙った」ネタも多いです。特にロリ成分は多めですかね...。しかし、そのネタに客観性をもたらす主人公・なじみの存在が本作のギャグテイストを定めています。
物語の主軸は、なじみがクラスメイト・露理の付き添いで同人即売会に参加したことをきっかけに、同人で大儲けしようというしょうもない野望になっています(笑)なじみが初めて漫画を描き始めて、オタク・同人文化に素人目線で踏み込んでいきますので、その視点を生かした同人側との温度差がクセのあるギャグを生み出します。
また他のキャラクター同士のやりとりにおいても、最終的に一気に熱を冷ますようなリアル路線の冷めたオチが見所です。あとはどのキャラクターも良い感じに変態でアホに纏められていますので、楽しく最後まで読めます。

話の落としどころとしては、何だかんだいつの間にか同人活動にハマってしまったなじみを中心に、みんな同人をやっていくんだ的なまったりした終わり方です。全6巻の長さを考えても良くまとまったギャグ漫画の終わり方だと思います。こういうちょっとした時に楽に読める漫画って、意外とずっと手元に残してたりするものです。

掘り出し物の古書を買取サービスへ出そう

マンガや雑誌などと違って、古書はなんとなく買取に出しにくいかもしれません。
自分で価値がわかりにくいですし、出しても買い取ってもらえないと無駄足ですから。

しかし、そういったものの方が以外に値打ちがあったりします。
マンガや雑誌は大抵出回っていますから、買取に出したとしてもその価格はしれています。
しかし古書は、専門の人に見てもらわないと分からないような価値があるので、家に昔からあるようなものは、一度査定に出してみた方がいいでしょう。

世の中には自分では興味も持たないようなところにお金をかける人がいますから、
そういう人にとってはプレミア物になる素材かもしれません。

また、古書をずっと家に置いておくよりは、古本屋さんにリサイクルとして出した方が、書いた人も喜ぶでしょう。

たかが本にそこまで考えるのも変かもしれませんが、価値のあるかもしれない物件を眠らせておくのは勿体ないです。

実際に古本屋さんには、これいつの時代の本だろうというものが、最近の小説なんかの倍以上の値段で店頭に並んでいたりします。

中身を見てもやっぱり分からない人にはどこに価値があるのかわかりません。。。

今はネットでも買取サービスがあるので、価値を信じて古書買取サービスの査定に出してみては如何でしょうか^^?

調布市・妖怪・古本買取

調布市。その由来は租庸調の調(税を土地の特産物で納める事)で布を納めていたからとの事で、その名残で布に関する地名が多くあるそうです。

またNHK朝の連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」の人気で、その舞台である調布市に注目が集まっています。
視聴率やネットの反応なんかで人気の程が分かる訳で、聖地(ゆかりの地)巡礼をする人も多くいるのだとか。鬼太郎やねずみ男などのモニュメントや鬼太郎茶屋なんかもあります。先月24日に行われた調布市花火大会では、水木プロダクション提供の花火もあったそうです。何だか楽しそう...。

水木しげる先生と言えばやはり妖怪!と言う訳で、水木先生は世界妖怪協会の会長もされているそうで。そのメンバーには荒俣宏、京極夏彦、多田克己、各先生と言うそうそうたるメンバー。
そう言えば「姑獲鳥の夏」に京極先生が「傷痍軍人=水木先生」役として出てきてビックリした事が。「妖怪大戦争(05年)」にも水木先生共々出演されてましたよね...。

そんな水木先生の本ですが、貸本時代の物が調布市の古本買取店などで高額で古本買取されています。墓場鬼太郎なんかは文庫化されていますが、再発売されていないものも多いので、そんな所も人気の秘密なのかもしれません。
あまり関係ないですが京極先生の「巷説百物語」新刊が好評古本買取中です。

古本漫画の買取について

以前購入したものの、もう読まずに本棚にそのまま並べられている本がいくつもあります。

漫画もそのひとつですね。古本のなかでも、漫画は何巻もシリーズで揃っているものもありますし、その漫画のファンの人であれば、セットで安く購入することができれば喜ぶだろうな・・と思うこともあります。

私の家でもそういう漫画な何種類があるのですが、一時期は夢中で読んでいても、関心がなくなってしまったら、また読み直すということはほとんどありません。

だから、比較的きれいな状態で残っているのですが、近くには高く買取してくれるお店がないので、あえて持ち込むという気にもならず、かといって、処分してしまうのも惜しい気もします。

本棚に読まない本ばかり並べておいても意味がないので、一度きれいにして、また新しい本を並べたいと思っているのですが、なかなか思いきれませんね。

ただ捨ててしまうだけではもったいないと思っているので、漫画の古本買取で少しでも良い値段を付けてくれる業者さんがいれば、買取をお願いしたいと思っています。

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