頭がいっぱいの時

| コメント(0) | トラックバック(0)
何かで頭の中がいっぱいになっている時は、
物事に取り組むことが難しいものです。
人生の経験を積んで慣れてきても、うまく対応しにくいんですよね。

難しいことですが、他のことと一緒に同時進行していかなければいけません。
混乱が原因でなっていることなので、これを改善する必要があります。

迷った時は落ち着いて考えるのが1番いいですが、今回は混乱しているのでやりにくいです。

いっぱいになっている中で必要なことを、何とか考えていった方がいいかもしれません。
休めるなら休むのが1番でしょうが、自分の休みたい時に取れるとは限らないですよね。

頭をいっぱいにしていることはそうするくらい強い魅力を持っていることになります。
その魅力を押し切って考えることは、「本当に必要なことを考えるんだ」と分かっていても大変です。

押し切ることで出る何らかの感情は、集中の持続力をより早く減らしていきます。

魅力は本当に強い力を持っているらしく、私の場合は結構な確率で失敗します。
それでも、とても細い縄のように挑戦できる可能性は残っているのです。

「また挑戦してはみよう」と少しでも前向きにいて諦めない気持ちは持てます。
人生の経験を積んできてもなり得ることですが、その時々で乗り越えて続けていけたらと。

節電

| コメント(0) | トラックバック(0)
 節電が取り上げられています。
節電しないと停電になる恐れがあるから心配されているんですね。
節電はいいことでしょうが、寒いからエアコンの設定温度を低くしたり、ヒーターを弱くするのは困ります。
それで代用としてのものを探しますね。今更なんですが、薪(まき)を燃やして暖をとることも難しいです。
私の家では狭いものですから煙を排出するのは大変です。
換気扇で排出してもご近所に迷惑がかかります。
灰の処理も大変だと聞きます。換気扇を作動させること自体省エネに反しますね。
ですから重ね着だとか、ふとんを何枚も重ねるくらいしかできないでしょう。
窓にフィルムを貼るのもできそうです。断熱シートでもいいそうです。
トイレの便座の保温温度を下げるのも つらいですよね。それからウオシュレツトは便利です。
ですので使わないというのも嫌なものです。
節電により停電にならなければ交通事故になりにくいですし、人工透析も中断せずに済むんですね。
1人でも節電すれば誰かの役に立つわけです。いいですね。
少し我慢しましょうか。あ、でもこの節電は要請されている地域がありますから、お近くの電力会社さんに問い合わせてくださいね。
要請されているのはすべての地域ではないんですよね。

チャート

| コメント(0) | トラックバック(0)
よく雑誌などでみかけるチャート、それが載っていれば、
やってみる方ですか? ええ
と、2つの選択肢があって、どんどん選んで行くと、最後には例えば「あなたはこうい
うタイプの人間です」みたいなゴールにたどり着くような、あれです。
この前、たまたま見た雑誌にもそれが載っていて、よくある内容なのだろうな、と思っ
てナニゲにみていたら、これがけっこう趣向を凝らしたものでした。選択肢がそれぞれ
おもしろく、迷ってしまうようなものばかりなのです。例えば・・・「一番公平だと思
うのは、ジャンケンかくじ引きか」「一度でいいから見てみたいのは、オーロラかハリ
ウッドスターか」「突然モテ期がきたら、詐欺かもと思うか、神様に感謝するか」「勝
負事で大事なのは、綿密なリサーチか、一瞬のヒラメキか」・・・
ね、なかなかおもしろいと思いませんか。単純といえば単純なことなんだけど、それは
それで迷ってしまうような・・・。また、こういうのも、どちらを選ぶか直感でスイス
イと迷わずに進む人と、うーん、と考え込んでから選ぶ人とに分かれますね。やるとき
の精神状態とか体調とかノリとかによっても、違う結果が出るのかも知れませんね。自
分でやるのもおもしろいけど、何人かでやると興味深いです。

冬は冬で疲れ......

| コメント(0) | トラックバック(0)
暑くなると考えるのが億劫になりますが、
寒くなると考えこんでしまいますよね。
寒さをしのぐための方法が気軽に使えない場合もあり、寒さに耐えたくなってきます。

私も今日一時的に寒さに耐えてみましたが、「耐えよう耐えよう!」と考えることが逆に......。

私は脳に負担のかかる体質が結構集中しています。
このことから夏は頭が疲れやすいことに悩んでいました。

気候が涼しくなっただけで、前日と体調が違ってきたくらいです。
「夏よりも冬の方が冷静になれて、もっと疲れにくくなるかもしれない」と考えていました。

しかし、実際に寒くなってきたら寒さに耐えるため、別の意味で脳に負担がかかってきました。
温かいものを使えば解決するかもしれませんが、近くにあるからと次つぎに使える訳でないのです。

体を動かすのは温かいものを使ってしまわずに済みますが、少しの時間でも意外と得にくいんですよね......。

より疲れがたまるのもあるので、そこもネックです。
それでもこれが1番やりやすい方法なので、うまく取り入れていけたらと感じています。

こう考えていると、自分は暖房に頼り過ぎていたことを痛感します。
便利さに慣れ過ぎていた自分を見直すいい機会が、夏に続いてまた来たのかもしれません。
アーモンドに関する話題に触れて、
アーモンドについて少しだけ考えていました。
アーモンドはお菓子によく使われていますが、私はとくに「食べたい!」とこだわりを持っていません。

場合によっては、入っていない方がいいこともあります......。
アーモンドから連想して、ピーナッツを思い出しました。

この2つは実で見ることが多いですが、小豆やそら豆と同じ類なんですよね(笑)

当たり前のことですが、個人的にはどこか似ていないように感じる部分があります。
どちらの名前も「外国語」のような雰囲気がただよっていることから、来ているのではないかと......。

ピーナッツは言い換えると「落花生・南京豆」です。
この名前だと、さらに小豆やそら豆と同じ類だと感じてきます。

それにも関わらずこう感じているのは、「ピーナッツ」あって「落花生・南京豆」にないものからでしょう。

名前に限っているので、名前に関してのことに絞れてきます。
考えていくと、カタカナと漢字の違いが気になってくるのです。

昔、漢字が「当て字」として用いられていた日本語を英語風に言い換えてカタカナで書き、イメージ転換した例を見ました。
日本語・漢字表記の時はないイメージを出せるので、よく使われるらしいです。

アーモンド・ピーナッツと小豆・そら豆に関しても、これが関係しているかと......。

冷凍上手になる

| コメント(0) | トラックバック(0)
ちょっと前まではたべものを冷凍することが大嫌いで、冷凍庫には氷やアイスくらいしか入れていませんでした。
だっておいしいものは、調理したてのおいしい時に食べるのが一番に決まっていますし、解凍によって本来の味がそのまま戻ってくるのか疑わしい所もあるからです。
生物を冷凍するのは本当に気が引けるのです。
しかし、最近ちょっぴり学習したことがあります。
冷凍もそんなに毛嫌いすることではないのだと。
あいかわらず食事のメインになるようなものは冷凍はしませんが、実は薬味を冷凍しておくとかなり使えることに気付いたのです!
本当は知り合いがやっているのを見てまねしてみただけなのですが、これがとっても便利。
例えば、パセリのみじん切り冷凍。
冷凍 したままでも解凍することなく、オムレツに入れられますし、チャーハンにも入れられます。
パスタソースにだって味の変化が出せます。
同じ様にあさつきもみじん切り冷凍しておくと重宝します。
みそ汁、うどん、炊き込みごはん。サラダ、なんでもござれ!とうもろこしだって大活躍です。
おいしい時期にゆでたとうもろこしはくずして冷凍しておけば、お弁当のおかずに混ぜ合わせてもいろんな味が楽しめます。
冷凍も自分なりのオッケーラインがしっかりあれば肯定してよいことなのです。ひとつ学習しました。
サザン、アルフィー、B`zなど、大御所バンドの歴史は素晴らしいものがありますが、
わたしが高校生の時にバンドブームを作った数々の素晴らしいバンドたちは、
ほとんどといっていいほど解散してしまいました。
 
バンドが長続きしない理由として、「方向性が違ってきたから」とよくいいますが、
方向性の違いといっても考え方からはじまって、女の人だったら結婚しただけで
よほどの理解のあるだんなさんでない限り、バンドは続けられないと思います。
プリンセスプリンセスも、一世風靡しましたが、解散したのはそれぞれ女の幸せを求めたからだと思います。
 
わたしも高校大学時代にバンドを8つほど組みましたが、バンドマンという人々に接して思うのは、
「協調性がない」ということ。
高校生という多感な時期というのが理由の大きなものではありますが、
ライブの打合せやなんかにもどこかイヤイヤ参加するというかんじで。
 
男の人たちの方向性の違うというのは、本当に求める音や感性が歳とともに変わり、
それぞれやりたいことが出てきたのではないかなと思います。
 
あと事務所との絡みとかでもめるだろうし、理由は色々ですが、
今はYou tubeで、過去の大御所ライブを観て楽しんでいます。
 

木目

| コメント(0) | トラックバック(0)
世の中には、たくさんの木目があります。
「家の床」や「木のタンス」が、いい例でしょう。

木目は想像のしようによって、
いろいろな楽しみ方をすることができます(笑)
同じ木目でも多くの考え方が弾けて、本当に想像力を鍛えられるでしょう!

私の場合は、家にある1つの木目を「宇宙人」と表現しています。

木目は自然にできるものなので、キレイな形にできる訳ではありません。
その木目も、グニャグニャになっています。

ここがなおさら、「宇宙人」を想像させるのです!(笑)
いろいろな木目を見ているでしょうが、ふとした時に思い出せる木目はこれくらいです。

しかし、キレイな形にできないところは「怖さ」も連想させますよね(汗)

明るい光に照らされていた木目をたまたま見て、強く感じました。
夜とかに見たら、寝ぼけていた意識も無駄に覚めてしまうかもしれません......。

夜の暗い世界では、動かない木目も動いているように見えたりする可能性も(汗)
木目は想像力を楽しく弾けさせてくれますが、逆に怖がらせる意味でも充分に働いてくれそうですね。

目が暗さに慣れるまでは結構時間がかかるので、それが救いになってくれるでしょう!

これからも、興味深そうな木目に「楽しく」出会えればと(笑)

薄着の極意

| コメント(0) | トラックバック(0)
ジーンズの上にチビTを着ると、お腹のラインが出て、
イヤでもダメージを目にします。
でも、不思議とカラダのラインが出る服で生活していると、普段意識していない、
使っていない筋肉を使うようで、特に腹筋のあたりがしまる気がします。
 
今流行りのチュニックは、とてもデザイン的には好きなのですが、
お尻もお腹も隠れるので、カラダのラインを気にせず生活できる代わりに、
脱ぐとカラダ全体がダラーンとしているように感じます。
 
昔ボディコンという服装が流行りましたが、あんなにカラダのラインが出ている服を
今さら着るなんてことはないですが、それでもあの服を着続けると
カラダはイヤでも締まってくるなぁと思います。
 
見られているということ、自分で見て意識していること、この2つがあれば
カラダのラインも締まり、食べ過ぎもおのずと防止できるのではないでしょうか。
 
しまりのないお腹を見て、ため息とともに、ふとそう感じました。

納豆達人

テレビで納豆達人が出ていて、とても面白かったです。
普通のおじさまサラリーマンなのですが、
半休をとってテレビ局に寄り、レクチャーしていました。
 
彼は3000種類納豆があるうちの1000個を食べ比べして統計を出しているそうです。
今まで納豆に使った費用は300万円とのこと。
趣味として楽しんでいるそうです。
納豆はビタミンも多く、達人の顔はお肌の調子もよさそうでした。
 
色々な納豆を紹介していましたが、食べ方が面白かったです。
まず、納豆を嫌いな人への食べ方は、ノリの佃煮を入れるそうです。そうすることがにおいを抑えます。
 
また、スイーツとして食べる食べ方は、はちみつを加えるそうです。
はちみつを加えると、ものすごく糸をひいて固くなるということです。
 
また、すじこをなっとうに混ぜてタレもいれずにそのまま食べる食べ方も美味と紹介していました。
 
納豆茶漬けというものも売られており、中にはかつおの乾物パックとだし醤油と納豆がセットになっており
ごはんの上に納豆とかつお節をかけてだし醤油をかけるだけで、納豆茶漬けが出来るそうです。
 
おすすめは、北海道サンワ食品のえだまめ納豆と、同じく北海道のまめ蔵の赤まめ青まめまぜまぜ納豆だそうです。
本間てるぞうという方は北海道の大豆を納豆用に開発した人で、その人が作った納豆ということで、二色入っていて
とても美味しいそうです。
えだまめ納豆は、とても綺麗な唯一緑色の納豆だそうですよ。